平田先生が研究された世界観というのは、物凄いなっと思った。生まれながらにして悩み多かった方なのですが、たまたま本を読み進めていくと知りたい情報が記載されておりました。肉体と霊魂についての研究は江戸時代に既にあり図入りで記載されています。ここ、どうしても自分の中で消化不良だった事だったのでわかりやすかった。あぁ〜、なるほど、こういう解釈だったのかーっと。

相変わらずシンクロ率は高い!とは言え、理解度は人それぞれなの私に必要なレッスンだったと思います。珍しく、本を一気読みしてしまうくらい物凄いスピードで本を読んでおり、早く次を読みなはれっとの事だと思いますが、読みはじめていると、ある一つの事に全て繋がっていきます。これも、あぁ〜なるほど!っと思うことも…

自分自身の学びになりますので、自分自身が納得すればワタシ的にはそれでいいと思っております。本に記載されている内容は、必要な時に必要な時期にまた得られるでしょうから。貪るような読み方ではなく、ワクワクするような心が喜ぶ読み方のほうがいいですもんね。そうすれば、知識を得て責任という繋がりもある程度の緊張感は保ちつつも、しっかり全うできそうです。

知るという事はそれに伴って責任が生じてくると思います。これも意味のある事だと思いますが一つ一つ大切に今生で蓄積していければと思っています。学びって、同じ本を読んでも、自分自身の精神性によって得られる情報も違ってくるような気がします。だから何度も読み返したくなる本は、何度でも何度でも読み続けます。読む度に、理解度が違ってきますのでたまにはいいのかもしれません。

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