疑惑 人類補完計画

Facebookにも「人類補完計画」について呟きましたが、バイオハザードファイナルが妙に気になりアマゾンプライムでレンタルをし観ました。今のパンデミックと状況が似ていると思ったのは私だけではないと思いますがゾンビになる以外、パニックになり人々を恐怖に陥れロクダウンさせ隔離をしたのが初期物語。

ファイナルまで長い戦いをしつつ、倒しても倒しても敵がもの凄くしつこい。さて、そのファイナルは、人類補完計画が描かれており、あぁこれなんだっと神仙が伝えたかった事は!仮にワクチンが出ても子供には摂取させないと言及していた方もおり、都合の良い人ばかり生き残りあとは・・・。っといった話で最終的に大ブーメランとなってかえってきた感じの映画

っと人間が都合よく解釈をしすぎておかしな事をしてしまうと自分自身を傷つけるのではなく他者を傷つけてしまいますよね。ちなみに、国の魂を無視して活動してしまう事自体、不敬にあたりますので物凄く穢れてしまいます。

わんこ 一周忌

あっという間に一年か・・・っと思うくらい月日ってものはもの凄く早く流れていくものだと・・・。一緒にいた時間はとても大切で幸せに満ちあふれていたし、ふと毎朝のお水交換時に声かけも新たな習慣として根付いてきました。だからといって嘆き悲しんだり、思い出に引っ張られる事もない。だって、そんな事したら行くべき場所にいけなくなるだけですから。肉体はなくとも魂はある、それを知っているだけで、どれだけ救われたことでしょうか。

この件で、霊界通信の依頼をしなかったのも単にする必要性がなかったから。会いたいと思えば双方の意思でなんとかなるものですし、強い絆ばかりを追い求めて美化してしまうと思い出を作り上げて捏造してしまう事に繋がります。ですから、霊界通信も本当に信頼でき人しか私は信用しないし、私自身もいい加減な事はいたしません。

魂レベルのものを今までと同じように目で見る、体験できるということはまず求めるべきではないし、足を引っ張る原因を作ってしまうのもの事実です。ここ重要なところですが、日本の古典にもよく書いてますので気づけない人は読み直しが必要です。

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自分は大丈夫だろうと思っていたペットロスも実際は半年くらいもぬけの殻状態になってしまいました。過信というものは怖いものだなっと。もし、自分がそんな状態で霊界通信を頼んでしまったらどうなるのかっという事を自分自身でよくわかるので、スルーしてよかったのかもしれません。そもそも論ですが、一緒にいたからこそ知り得る情報の精度ってわかるものなので冷静になればわかることのほうが多い。

追体験として、今旅立つ一週間前の仕草などが不思議なものでリアルに体感しています。これもまた意味のあることなのでしょう。日常の忙しさから忘れかけていたらふと匂いを感じることもしばしばあり、平常心を取り戻してくれているかのように思えてなりません。長年一緒に生活をともにしてきたからアドバスできることなんでしょう。一周忌だからといって特別になにかすることでもなく、産土の神々に平穏で暮らしていけれるようお祈りするだけとなります。

次のをっともののように扱う方々がいらっしゃり、それは個人的に賛成できない

 

 

捏造

捏造とは、「本当はない事をあるかのように偽って作り上げること。でっちあげること。記事を捏造する」とされています。昨今、多くの報道機関が捏造ステーションのようにフェイクニュースをばら撒き混乱させています。情報弱者やテレビ、インターネットを信じすぎてしまうと洗脳されて真実じゃない事を真実のように受け入れてしまうケースをこれま多く皆が体験してきました。それでも捏造し続けるのは彼らの手口だからです。

マスクがない、トイレットペーパーがない、〇〇がない・・・っと煽り報道をしたせいで、買い占めに走ってしまう。本当に必要な人が買えなくなったケースもありました。特にマスクの買い占めによりネットでの高額転売から始まり、ありとあらゆるものが闇市のように高値で販売されてます。そして市場にはえたいのしれないマスクがわんさか出てきたり、国内外の転売ヤーが買い占め在庫処分せざる負えなくなり、子連れマスクリヤカーまででる始末・・・。安全性の確証がなく、どこで作られたかわからないのに・・・。

芸能人が工作員のように人々を信じさせるのも同じことです。恫喝したり、感情的になって泣き真似をし同情させたりとプロは用意周到です。そしてフェイクニュースを流しても知らぬ存ぜぬで次から次へとだだ漏れさせるプロ集団です。なんだか、人間不信になりそうですよね、でも世の中いい人ばかりではないのであからさまにわかりやすい態度で接してくる人や親切を装って近づいてくる人も多い。そして人を利用するだけ利用して必要なかったらポイ捨てするかのようにする人たちも多い

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こんな時にやはり自分自身が不安に思っているとどうしても負のエネルギーが体中に巡って正しく物事を判断することができなくなります。嘘の笑顔作って平気そうに振る舞うのではなく、自分自身と向き合い不安だったら不安を手放すために何をすべきかを考える。根本的な事を改善しない限り、一時は改善できても未来永劫変わらない。今回未知のウイルスで全世界がどのように対処すべきかという時に「ひととなり」というものがとても大切になってきたと思っています。

肩書はこの世のルールだけ。〇〇大学出身、〇〇経営者、〇〇出身等数え切れないくらい肩書があると思いますが、そういった人々の言葉もまた真実かどうかを見極めることが自分自身でもできるようにならなくてはいけないと感じています。テレビを見なくなった大きな理由は捏造のオンパレードだからなのと割と肩書をお持ち人られている特定の方々が上から目線でギャーギャー騒いでいたり、恫喝まがいのことをしていることが主な理由。勉強不足でほざいているだけとは違って、悪意のあることは上から見ると単なる裏切りものに過ぎない。帰幽後、本来戻るべき場所に戻れなく漂っている人が多いという意味も納得することができました。

物事を学ぶ上で、捏造する人もいるということを視野に物事を見ていかないと洗脳されてしまいます。おかしいなっと自分が感じたら今は調べることができますのでご自身の納得できる答えを自分で見るけるしかありません。自分磨きをする上で心を鎮め、身を清め、正しきことを学ぶ姿勢を常に持って行動しましょう。決して幸せは降ってきませんので・・・。全てはひととなり、もっともっと自分を大切にし自分磨きをしていくと本来したかった事に出会えたりすることに繋がります。これは努力の賜物であり、偶然ではありません。